過去の日記

2010-11-18

PSPにニコリのペンパが! [game]

おお! 数独だけじゃなくて、他のパズルも同時収録とは頭がイイ!

ニコリの数独 +2 第一集 ~数独 ぬりかべ へやわけ~ - PSP

  • 出版社/メーカー: ハムスター
  • 対象機種: Sony PSP
  • ASIN: B0042HOCYC
  • 発売: 2010-11-25
  • amazon.co.jp詳細へ

ニコリの数独 +3 第二集 ~ 数独 カックロ 美術館 ひとりにしてくれ ~ - PSP

  • 出版社/メーカー: ハムスター
  • 対象機種: Sony PSP
  • ASIN: B0048WQAAU
  • 発売: 2011-01-13
  • amazon.co.jp詳細へ

単体ではなかなかソフト化しづらいだろうけど、数独とセットにすれば興味を持ってもらえるかも!


2010-11-14

ふくやまけいこ [comic]

久々にマンガを読んで「満足したなぁ」という感想を持てたので。

オリヒメ(CRコミックスDX/ふくやまけいこ作品集) (CR COMICS DX)

  • 作者: ふくやまけいこ
  • 出版社/メーカー: ジャイブ
  • 発売: 2010-10-07
  • ASIN: 4861767938
  • メディア: コミック
  • amazon.co.jp詳細へ

1篇が5ページという短いものながら、実に豊かな情景を描き出していると思う。
「折り紙」「ねぼう」「ヒマワリ」あたりがフェイバリット。


2010-11-01

居酒屋プレゼン大会 2010 Autumn 行ってきた [etc]

去る10/29に開催された、東北デベロッパーズコミュニティ主催のイベントです。

居酒屋プレゼン大会 2010 Autumn開催のお知らせ - TDC - ニュース - 東北デベロッパーズコミュニティ


今回の私のLTはとある事情により、自爆気味のネタになりました。
スライドの後ろの方は色々と問題があるので、5分でしゃべれたところでぶった切っての公開とします。

話せなかったことをつらつらと。

私がデュエルマスターズを遊ぶのはほぼ(私の)子ども相手で、ごくたまに親戚の子と遊んだりするぐらいです。
もっといろんなところで遊んでいる様な印象が残ったと思うのでここでフォロー。

スライドにもある通り、LTでやるには無茶なテーマだったので何を話すかに迷いました。
もう少しショップの話はすればよかったかな。もっとも仙台駅近辺と泉中央〜八乙女近辺*1しか分からないのですが。
構築済みデッキの話をほとんどできなかったのは残念。

公開したページ以降はルールの話でした。まずしゃべるのは無理だろうと思っていて、実のところここまでしゃべれればいいやと感じていた所でちょうど終わりました。
しゃべることはちゃんと考えてなくて練習も当然していないのですが、大体ここまでだろうなぁ、とうすぼんやりと感じていたところで終わったのです。

そういえば全然緊張も何もしてなかったな。時間の調整のために練習しないと、緊張する暇がない、という感じです。
逆に声の大きさとかに全然気を使えなくて、終わった後ちゃんと聞こえてたのかな? と心配でした。少しは緊張して臨まないと、そういうところが駄目です。

*1 「近辺」の範囲が違いすぎです。


2010-10-23

シューティングゲームのムック本 [game][book][気になる本]

あぁ、濃いなぁ。売ってるかなぁ。

シューティングゲームサイドVol.1 (GAMESIDE BOOKS)

  • 作者: ゲームサイド編集部
  • 出版社/メーカー: マイクロマガジン社
  • 発売: 2010-10-17
  • ASIN: 4896373480
  • メディア: ペーパーバック
  • amazon.co.jp詳細へ

本屋で探してみる。


2010-10-13

Diary of the Dead 見た [movie]

ゾンビ・サーガ―ジョージ・A.ロメロの黙示録

  • 作者: 野原 祐吉
  • 出版社/メーカー: ABC出版
  • 発売: 2010-07
  • ASIN: 4903539059
  • メディア: 単行本
  • amazon.co.jp詳細へ

を読んで面白そうかも、と思ったので。

でも、事前情報があったおかげで少し損をしたかも。事前情報がなければまだ見てなかっただろうから、微妙な立場である。

ブレアウィッチのような、フェイクドキュメンタリ風ではあるけれど、フェイクドキュメンタリを目指しているわけじゃない。フェイクドキュメンタリ風なのは「手段」なのだろうと、とは解題本にも書いてあったこと。

主人公(たち)が担ぐカメラの映像以外にも、テレビやインターネットで公開された映像や監視カメラの映像(「語り手」の人物がテープやデータを回収したんだろう)が編集され、構成されているのが面白いかな、と思った。(その編集が「映画の様」なのがフェイクドキュメンタリとして不完全なところ。でもそれで映画として面白くなっている。)
そうなると、今度はインターネット上で公開されたムービーだけを編集して作りました、というようなネタの映画が出てくるかもなぁ。
Twitter のログを集めて短編小説にしました、というのはもうあるか。