2005-05-01
■大学の友人が帰っていった
子供達と目一杯遊んでもらった。
■真月譚 月姫
id:rahorahoさんのコメント 4/25の日記
真月譚は間とか空気を大事にしすぎましたね
耳を澄ますとぴちょーんと水の音が聞こえる感じ
僕はそんな悪いと思わないんですが
まぁ、評判は良くないですよね(^_^;
評判良くないんですか。まぁ、他人の評判など全く読まない・目にしない・気にしないのでいいんですが……。
とにかく最後まで一気に見させるだけの出来ではあったと思ってます。
ディティールの精緻さと雰囲気で訴えかけるタイプと認識しました。
2005-04-28
■BITTERSWEET FOOLS
グランディア2をやろうと思ったらケースが無い。売ってしまったのだろうか?
仕方が無いのでBITTERSWEET FOOLSをすることにする。
GUNSLINGER GIRLを見た時にBITTERSWEET FOOLSみたいな絵だなと思ったが、なんだ、同じ人じゃないか。と納得。
■むー
頭が上手く働いてくれない。XOOPSもzaurusも進捗芳しくない。
色々とやりたいことはあるのに。
先にやりたいゲームを全部片づけてしまうか。
ということでグランディア2だ!
■Never7 !!!!
DreamCastのNever7 〜the end of infinity〜 終わった!
面白かった!
買ってから何年経つのだろうか……。
最高!!!。
以下適当に思いつくことを。
優夏の声、「せんせいのお時間」の小林の人か、と気がついたので調べたらその通りだった。
CUREシナリオ、すごく長かった。ほとんど1日潰れた。でものめり込んで見た。
メインヒロインって、優夏じゃなかったのね……。
キュレイシンドロームの件(くだり)では、
「これは?」
「憑依能力を説明するためのイメージ」
「なぜ見える?」
「岩橋さんが知ろうとし私が見せようとしてる
そこに意識と認識の一致があったから」
「だから私たちにとってこれが事実なんです」
を思い出した。
CUREといえば
こいつももう一回見ようと思った。
犯人から伝染する殺意。追ううちに癒されていく主人公。そしてその癒しの結果。
全然ベクトルは違うのに、こうして単語だけ抜き出してみると共通点があるようで興味深い。
初見では、ファミレスで旺盛に食べている役所広司が、一番、怖かった。
もう一回、しっかり見てみようかと思った。
Ever17もやらねば!
■pdaXrom pcmcia-csのコンパイルに失敗
ふっ。
今度はyaccとlexが要るのか……。
もう自分で探すのは面倒なのではてなに……。
この件は長期戦だなぁ。
■ヴァレリアファイルを読んだ
BOで調達してきたヴァレリアファイルシリーズ(角川スニーカー文庫)を読み終えた。
中学時代にしきりにこの作品を褒める友人がいたことを思い出して、読んでみることにしたのだった。
十数年前のSFとは思えない出来に感心。
2005-04-26
■ガクランコンビナート by 小坂 俊史
古いまんがライフ増刊号を処分しようとしたら、すでに無くしたと思っていた小坂俊史の「ガクランコンビナート」が1つだけ出てきた。もう単行本収録は諦めかけていたのでちょっと嬉しい。でももう1つの方は出てこなかった……。
15ページの「貴重! 口を閉じた井上」は、実はガクランコンビナートを読んでいた人で無いと判らないネタなのだ。
2005-04-25
■せんせいのお時間 7巻 を見た
こちらも最終巻。
最終話、ご〜るどの第7話。最高でした。
オチまでギャグ,笑い一切無し。みか先生のお見合い話を巡る、お父さん,お母さんとの会話。生徒達(特に北川)の動揺と不安。かわいい富永。
完璧に意表をつかれました。予想外でした。
原作が永久ループもの4コマだけに、原作よりも先に最終話を迎えたアニメでこんなテーマをやるとは思ってませんでした。
ハッとさせられる場面と、ホッとしてしまうオチ。
良かったです。
↑つい、ですます調になってるし。
■一般ユーザに関係ない話だよな??
コメントをざっと斜め読みしてみると、RawデータというのはCCDが吐き出す生データのことを言っているようだ。
一般ユーザはカードにRawデータをはかれても困るわけで、さてこのニュースに喜んでいる人ってどのぐらいいるのだろう?
少なくともハックした人にとっては重要なことだったのだろうか? とか思ってみたり。
むしろ、CCDデータ→画像データの変換をいかに上手くやってのけるかの方が、メーカの(一般消費者向けという意味で)評価に直接つながるノウハウだと思うし。
このニュース自体の価値(という意味)を図りかねているところ。
■真月譚 月姫 6 を見た
……終わったな。うん終わった。
終わった、という感じだけがして余韻もないし、「また一話から見るか」という気もおきない。
これは――私の「面白い」の定義に照らし合わせると――「面白くない」ということになる。
元になったゲームを知らないから言えることだけど、キャラクタを1人か2人減らした方が良かったのでは? と思う。
最後まで興味を持って見続けられたので一定のレベルにはあるんだけどねー。
■今週は
XOOPSの勉強をするのだ。

